散歩で買った”はるみ”。プチプチした甘さがたまらない。

こんにちは、いかがお過ごしでしょうか?

 

 

昨日、竹林公園から職場まで歩く間に、農家さんの自宅販売所を通りかかりました。その風景をおすそ分けしますね。

 

 

まず、こちらが最初の農家さんの販売所

 

 

白菜が四分の1で120円。ネギが一袋3本で200円。やっぱり、お安いですね。

 

 

 

こちらは、八頭が大袋で200円。確実に15個は入っていますね。

里芋と八頭は親戚どうし見たいです。知りませんでした(苦笑)。見た目は確かにそうですけどね。

 

散々、迷った挙句、昨日は購入をあきらめて帰りました。ネギだけでも、買っとけばよかったかな。

 

 

そして、2件目の販売所さんがこちら↓です。なぜか、その日の作物は、黄色系で統一。

 

 

農家さんが、ご自宅用に栽培されてい野菜・果物のおすそ分けっていう感じですね。

写真を撮り忘れてしまいましたけど、はるみが木になっている姿が、ほんとのどかで可愛かったです。

 

 

 

2件目さんで、はるみを1つ(左側の黄色になっている方)を購入させていただきました。1個100円です。

 

記憶のかぎりでは、これまで”はるみ”を食べたことはない気がします。そのお隣は大粒の落花生。しかし、大きいなぁ。

 

いただく前に人生”初はるみ”さんの記念撮影をさせていただきました。

 

そして、開けてびっくり、はるみさんは、粒がプックリと大きいベッピンさん↓

 

 

はるみは、ポンカンと清見の交配種で、同じくポンカンと清見の交配種のデコポンと兄妹種なのだそう。

 

お味の方は、プリプリした大きな粒に甘いジュースが一杯で、かなり美味しいです。
どこかで”はるみ”さんに遭遇された方は、ぜひお試しください。